職員教育年間スケジュール
2025年度法人内研修日程(実績)
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 4月 | 全職員大会 |
| 5月 | 新入職員研修/腰痛予防 |
| 6月 | 倫理及び法令遵守に関する研修 |
| 7月 | 接遇学習会(外部講師) |
| 8月 | 管理者研修 |
| 9月 | 身体拘束の排除の為の取り組みに関する研修 |
| 10月 | 介護事故・再発防止の取り組みに関する研修 |
| 11月 | 感染症・食中毒の予防及び蔓延防止に関する研修 |
| 12月 | 認知症及び認知症ケアに関する研修 |
| 1月 | 緊急時の対応に関する研修 |
| 2月 | プライバシーの保護の取り組みに関する研修 |
| 3月 | 非常災害時の対応に関する研修 |
2026年度法人内研修日程(予定)
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 4月 | 全職員大会 |
| 5月 | 新入職員研修/腰痛予防 |
| 6月 | 倫理及び法令遵守に関する研修 |
| 7月 | 接遇学習会(外部講師) |
| 8月 | 管理者研修 |
| 9月 | 介護事故・再発防止の取り組みに関する研修 |
| 10月 | 身体拘束の排除の為の取り組みに関する研修 |
| 11月 | 感染症・食中毒の予防及び蔓延防止に関する研修 |
| 12月 | 認知症及び認知症ケアに関する研修 |
| 1月 | 緊急時の対応に関する研修 |
| 2月 | プライバシーの保護の取り組みに関する研修 |
| 3月 | 非常災害時の対応に関する研修 |
職場内で各自学習 介護予防及び要介護度進行予防に関する研修
委員会活動
1.災害対策委員会
ホーム、各事業所における防災管理業務について必要な事項を協議し、火災・震災・水害その他災害を予防するとともに、これらの災害による人命の安全及び二次的災害の発生防止と被害の軽減を図る
2.感染対策委員会
ホーム、各事業所内感染の防止に留意し、感染等発生の際には、その原因の速やかな特定と制圧、終息を計る
3.セーフティ委員会
サービスの安全性の確保、苦情・事故防止に努め、施設、事業所の保全について計画的に取り組む。
苦情・事故が発生した場合には、速やかに適切な対応が行えるよう、常日頃から全職員で自己研磨に取り組む。
苦情・事故を未然に防ぐために必要な予見知識の習得に努める
4.コンプライアンス委員会
法令に則った書類、備品、人員が適切に施行されるようにする。
「身体拘束廃止の指針」に従いながら、身体拘束ゼロ(身体拘束のないケア)の実現に取り組む。
患者・利用者の人権を守るための倫理的課題を取り上げる集団的議論の場とする。
(1人で決めない、一度で決めない)
利用者の人権擁護、虐待防止等の観点から、発生及び再発防止のための対策について検討する。
5.職員育成委員会
医療・介護サービスの品質向上につなげる。
職員の意欲向上の活性を目的とした教育環境を実現させる。
人間性、社会性向上教育を通じ、法人理念の実線と各目標達成が行える人材の育成と開発に努める
6.法人生産性向上委員会
業務の効率化及び標準化を推進し、サービスの質の向上と職員の負担軽減を図るとともに、持続可能な事業運営に寄与することを目的とする。
〇
ムリ・ムダ・ムラを削減し、限られた人員でも安定した運営を実現する
〇
効率化によって生まれた余力を、利用者対応やケアの質向上へ還元する
〇
職員の負担軽減、離職防止、定着率向上につなげる
7.組合員活動委員会
支部・班づくり、班会開催、サークルづくりなどをすすめるための方針をつくり、その具体化を図る。
組合員を増やし、出資金を増やすなどその具体化を図る。
健康まつりなどの行事をはじめ、組合員活動全般について方針をつくり、その活動を掌握する
8.健康づくり委員会
保健学校を開催し、健康づくり委員を広く育成する。
健康チェックを多くの組合員に普及する方針をつくり、その具体化を図る。
健康づくり運動の推進を図る。
9.平和・社会保障委員会
社会保障学校を開催し、「くらしの相談員」等の担い手の育成
社会保障の充実を求める署名活動や自治体交渉
原水爆禁止世界大会や高齢者大会への参加をすすめる。
10.事業所利用委員会
かかりやすい、信頼される診療所にするための方針をつくり、その具体化を図る。









